キャンプ

携帯電話を水辺のアクシデントから守る。

こんにちは。

 

生まれた初めてのアクシデントがありました。

対策が必要であると分かっていながらも、していなかった。

まあ、みんなこんなもんだと思います。

 

 

 

 

 

毎年恒例である【琵琶湖釣り合宿】へ行ってきた。

仕事を無理理調整して、

なんと、(水)夜~(日)までの4日間(・∀・)

こんなに釣りをしたのは、ほんまに初めてであった。

一年で一番楽しみにしているビッグイベント!

 

 

 

夕方からウェーディングで水に入り、朝までぶっ続けで釣りをする。

琵琶湖の夜風、水辺の波の音、水辺の動物たちの鳴き声、夜空に輝く星。

琵琶湖にいるだけで幸せです。

 

(水)何とか仕事を終了し、ダッシュで家に帰り、出発!

京都駅に着き、レンタカーを借り、琵琶湖に着いたのは深夜1時くらい。

 

 

朝までウェーディングして、昼寝して、いよいよ本番!

釣りを始めて2時間くらいしたころ、、、

 

 

 

 

 

 

 

ッドポン。

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

携帯が琵琶湖に落ちた・・・

 

 

 

 

水に肩まで手を入れても届かず、足で探ってもどこか分からない。。。

 

 

 

 

 

 

結果、過去の思い出(写真)を全て失いました。

これほどショックなことはない。

 

 

 

その後の、魚を釣っても写真が撮れない。

ショックです。

 

 

あまりのショックで、

57センチ(感覚)のバスを釣ってもそんなに喜べず、メジャーでサイズすら測っていなかった。

 

 

その後の写真は、友達に撮ってもらったもののみです。

 

 

 

 

この出来事を教訓に、携帯電話の水対策を徹底することにした。

これは、マジで必須。

今まで使わなかった自分に怒鳴りつけたい。

 

 

 

◆ストラップを着ける。

iPhoneには、ストラップを着ける穴が無い為、

ストラップ着用が可能なカバーを購入。

 

 

◆防水ケース

 

 

 

まあ、合宿の結果は、まあまあであった。

去年と比べて、

ウィードが無く、暖冬で気温の変化が少なかった。

ウィードがあまりにもなかったので、藻刈りが理由なのか謎であった。

 

45センチ、

50センチ、

50センチ、

53センチ、

57センチ、  の5本。

 

 

同じ失敗を繰り返さない様に気をつけます。

釣りに限らず、

キャンプ、マリンスポーツ、レジャーでも一緒です。

みなさんんも、気を付けてくださいませ。